株式会社 群馬鶏卵

企業理念

○食の安全、美味しさを全従業員一丸となって追求いたします。
○お客様から、信頼され求められる、価値ある企業を目指します。
○企業活動を通して、食品業界及び社会の発展に貢献致します。

ごあいさつ

当社は昭和30年(1955年)の創業以来、卵の専門企業として、日本の食卓に欠かせない安全で新鮮な卵を提供してまいりました。

卵の仕入先である生産者様、当社の卵を取り扱っていただいている取引先様、卵のエンドユーザーである消費者様、そして当社の事業を支えてくれている1人1人の従業員、すべての人たちに支えられ、当社の事業は成り立っています。

今後においても、卵に特化した企業としての機能を最大限に発揮し、時代とともに歩み、柔軟性をもって、卵を必要とされるお客様のニーズにあわせた商品を提供していく所存です。
日本の食に欠かせない食材を取り扱っている誇りと責任感を持ち、不測の事態にも対応できるリスクマネジメント体制を整え、安全・安心商品の提供を続けてまいります。

当社を支えてくださる皆様とともに、しっかりとした足取りで事業を展開していきたいと考えております。 よろしくご支援のほど、お願い申し上げます。

株式会社 群馬鶏卵     
代表取締役社長 佐藤三枝子

会社概要

会社
株式会社 群馬鶏卵
〒370-0102 群馬県伊勢崎市境上渕名1282-1
代表 佐藤 三枝子
昭和30年11月
資本 1,000万円
取引銀 群馬銀行、足利銀行、みずほ銀行

ご案内

沿 革

昭和30年   山田商店(社長、山田久内)が鶏卵及び飼料の取り扱い業務開始
41年   社名を有限会社群馬鶏卵とする
50年 7月 株式会社サンエー設立(パック卵販売専門のGPセンター)
    鶏卵洗卵選別機1台設置
54年 11月 鶏卵洗卵選別機1台増設
55年 6月 タマヤ社製 温泉たまご製造機を導入
61年 10月 ダイフク社製 自動倉庫を導入
62年 11月 ナベル社製 鶏卵洗卵選別機(AX-1001)に入れ替え
平成5年 10月 社名を株式会社群馬鶏卵とする
7年 4月 モバ社製 鶏卵洗卵選別機に入れ替え
11年 4月 ナベル社製 鶏卵洗卵選別機(G-NAEGS 3300)に入れ替え
13年 6月 代表取締役社長に佐藤 三枝子が就任
13年 7月 本社移転
15年 4月 ハナガタ社製 シュリンク包装機(RS-20)を導入し、シュリンク包装を開始
  12月 ISO JISQ9001 2000を認証取得
16年 9月 ナベル社製 鶏卵洗卵選別機(G-NAEGS 3300)に入れ替え
19年 5月 液卵室移転
冷凍庫増設
19年 12月 本社建物改築
24年 2月 エコノス社製 温泉たまご(ゆでたまご)製造装置(SSO-2200)に入れ替え
24年 7月 ナベル社製 鶏卵包装機(CELL PACKER 1000)を導入
加工卵室移転
25年 10月 ナベル社製 鶏卵包装機(CELL PACKER 1000)を増設
26年 11月 ナベル社製 鶏卵洗卵選別機(C-NAEGS 4000)に入れ替え
株式会社 群馬鶏卵
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